カンパリみかん

絵画と音楽とホメオパシーとBBSH(放課後)をつらつらと。基本は酔いどれ日記。

休み

昨日は朝から喉が痛かった。

腫れてる感じ。

そういうときはイスクラ産業さんの「板藍のどあめ」をなめていると治ります。

今迄はこの手の喉の痛みを放置するとそのまま風邪になっていました。

去年の冬から喉が痛くなったらこの飴をなめるようにしたら、

そこから風邪に移行することがなくなりました。

去年は5回風邪をひいた年でしたが、

それらは春~秋のことで、

いずれもレメディーの影響と思われます。

去年まではほとんど風邪をひいていなかったのでその穴埋めのごとく風邪をひきました。

おかしな徴候のときに飴をなめるようになったのは冬以降のことで、

以来、非常に助けられています。

昨日は飴をなめている時間がなくてその喉の痛みを放置したら、

案の定、今朝からおかしい。

熱はないけど鼻水がでる。

やや筋肉痛。

本当は今日は稽古に行く予定でしたが、

ここで無理をしても明日以降が大変になります。

大事をとって今日は家で大人しくしていることにしました・・・

というほど大人しくはなかったです。

ホメオパシーのケースレポートも出したところで「やっほー」となっているうえに、

喉が痛いので練習もできない・・・してはいけない。

んじゃあ、

遊ぶか!

とオイルパステルをひっぱりだして・・・

サイズを決めたのちに、

アルシュに下描き。

(これは2つめの作品の過程ですが)

明るい色から順番に塗っていき、

画面を色で埋めます。

構図に合わせて色を変えてみます。

その上に黒をしっかりのせます。

削って・・・

ひとつ目出来上がり。

もうひとつも削って、

↑とても汚れるので紙の下に広告をひいています。

クレヨンが落ちないように

このあとグロスポリマーメディウムと吉祥のパールを混ぜたものを塗っておきます。

これで完成。

余白を切り落として、

マットに固定。

時には額にいれて終了。

近年はこの手の作品を印刷して送っていましたが、

今年は少ない人数に手描きの作品を送りつけようと計画中です。